私の何がイケないの?SPで50歳で女装に目覚めた話題の東大教授が登場するらしい。

世の中にはまだまだ変わった人がいる。

東大教授と女装。

考えて見もたことのない組み合わせである。

今回の件がなければ、一生考えないで人生を終わっていただろう。

さっそく調べてみることにした。

出典

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安冨歩(やすとみ あゆむ)プロフィール

生年月日:1963年 

年齢:51歳

出身地:大阪府

職業:東大教授

研究分野:経済学、金融論、社会生態学

写真を見ずに、経歴だけを見るとすごい。

京都大学経済学部の出身、銀行勤務を経て京都大学、名古屋大学の助教授を経て東京大学教授に。

1997年、『「満洲国」の金融』で日経・経済図書文化賞を受賞。

すばらしいの経済学者である。

写真を見なければ。

 

安冨歩氏が女装に目覚めたきっかけとは?

自分が異性装を行うことによって性的に興奮したり快感を覚えたりする者がいそうだ。

多くは男性による女装であるとされる。

安冨歩氏はなぜ除草をするようになったのか。

その理由は、ダイエットによるという。

およそ10キロのダイエットに成功したが、男物の服が合わなくなり、女性のズボンを履いた瞬間、未知の世界が見えた(と思う)。

 

安冨歩50才。

おそらく、興味はあったんだと思う。

だが、それを理性が抑えていた。

「ほら、俺、男だし。」

「ほら、俺、大学教授だし。」

それが、

「履くものがないから仕方ないよね?」

「ズボンだから、傍から見たらわからないよね?」

「間違えちゃったって言えばいいよね?」

で一線を越えてしまった。

一度超えてしまった、あとはなんでも平気である。

 

以降、下着やスカートの着用し、講義もそのスタイルで臨んでいるらしい。

出典

まとめ

世の中にはいろいろな人がいるもんだと改めて感じさせられた。

だが、初めて彼の授業に出席した学生は一体どう感じるのであろう。

初めて会議に出席した教授たちはどう思うのであろう。

僕だったらもう気になって気になってしかたがないと思う。

だが、

「ま、まあ、東大の先生でいらっしゃるから…」

ですむのではないか。

人間はつくづく権威に弱い生き物である。