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今日の突破ファイルでは「町の誰もが絶滅したと信じていた…和歌山の女子高生2人が歴史に消えたはずの○○を広大な山中から大発見!」という話が放送されます。

その大発見をしたのはりら創造芸術高校の横田沙羽子さんと三木明音さん。

和ろうそくなどの原料となるウルシ科の樹木「ハゼノキ」の一つで和歌山県発祥の「ブドウハゼ」の原木とみられる木を発見したと話題になりました。

原木は、かつて県の天然記念物として指定されていたが、昭和30年ごろに枯死したとされていた。地元の高校生たちが発見し、県は年輪調査などを経て、天然記念物への再指定も目指す。引用

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出典
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