今度の「マツコの知らない世界」では使ったボールペン500種類以上という納富廉邦氏が登場し、ボールペンの魅力について語るという。

5本で100円のボールペンから1本数万円のボールペンまで、その数も種類も山のようにあるが、文房具のプロは一体どのような1本を選ぶのか楽しみである。

納富廉邦氏とは一体いかなる人物なのか。

調べてみることにした。

出典

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納富廉邦氏プロフィール

1963年佐賀県生まれ

現在、中野坂上在住。

肩書は文章屋、企画屋、編集屋、相談屋で、フリーで営んでいる。

取り扱うジャンルはエンタテイメント全般。

あらゆるジャンルについて話題は事欠かないという。

妻(由美子)、男の子(廉)がいる。

主な執筆先

「おとなのOFF」「日経トレンディ」「GQ Japan」「GetNavi」「Real Design」

文房具などに対する著書も多い。

大人のカバンの中身講座 (玄光社MOOK)

 

納富廉邦氏がおすすめする文房具

番組ではボールペンを取り上げていたが、納富氏がくわしいのはボールペンだけではない。

文房具全般において精通しているだけに、彼の選ぶ文房具をチェックしておきたい。

liberty01

あらゆる筆記条件に対応できるフレキシブルなペン

afr01

コンパクトなのにA4ファイルも入るブリーフケース

pentag01

筆記具を持ち歩く意味を教えてくれるペンケース

ネームペン01

文房具としての完成度を高めた印鑑付きボールペン

この他にもまだまだ多数あるので、ぜひご覧頂きたい。

男のこだわりグッズ

文具マニアにとってはどれも納得のいく逸品である。

価格には納得いかないけど。