3月にモラハラ騒動をおこしたタレント栗田貫一(57)の妻、女優大沢さやか(41)が、婦人公論で、「夫・栗田貫一は、『暴君』ではありません」と告白し、離婚の噂を完全に否定した。

二人の仲はあの騒動以来、どうなっているのだろうか。

出典

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大沢は04年、栗田と結婚し、09年に第1子を出産している。

大沢の話によると、栗田は大沢の周りの男性とは全く違うタイプで、そこに引かれていったという。

また、新婚当初は栗田も優しかったらしく、褒めてくれたエピソードなどを明かした。

婦人公論ではこの離婚騒動のことについて、栗田本人も反響に驚いているとした上で、

「離婚秒読みなどとも噂されていますが、今まで私たち夫婦の間で、『離婚』という言葉が出てきたことはありません。」

ときっぱり否定している。

だが、果たしてそれは本当なのだろうか。

モラルハラスメントの被害者は「私が間違っている」、「私が悪い」と思って我慢している方が多いのですが、まずは自分が被害者だということに気付くことが重要です。我慢していても、それが苦痛となってしまいます。

引用http://www.yokohama-rikon.com/500/50010/

もしそうであれば、大沢自体、事の重大さに気がついていないと考えられる。

となると、モラハラというのはいわゆる洗脳とあまり大差がないのではないか。

言葉の暴力だけでなく、彼女自身洗脳されているとしたら、根が深いような気がする。

 

まとめ

第3者から見て、明らかにおかしいと思う場合は、何かが起きる前に、誰かが止めに入るべきである。

少し距離も時間も置いたほういい気もするのだが…